燕岳その2はこちら
燕岳山頂から戻り青空の範囲もどんどん広がってきています。
まだまだ時間も早いし、蛙岩まで散策します。

クリックすると大きくなる画像もあります、大天井岳から常念岳への稜線

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まだまだ時間も早いし、蛙岩まで散策します。

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2012.5.4〜6
GW後半は当初より不安定な予報でした。
500hpaの高層天気図では真冬のような気温とLがぽんぽんと(あんまし突っ込まないでね、分かる人にはわかる)
おまけに風速もすごいし、偏西風も蛇行状態。
これはやばいな、というのが素直な感想でした。
相方に天気の悪さを伝えると、「どうしてそういつも水を差すんだ、俺が行く気まんまんなのに」と、とたん不機嫌になる。
天気とケンカはできないでしょうと思うのだけど、相方はわがままな子供みたいで操縦が難しい。
当初は燕岳〜大天井岳〜常念岳の縦走を予定、5日の安定日を縦走日にあてる計画にした。
北アも北部は日本海からの影響を受けて、さらに予報は悪かったけれど、ここなら大分内陸に入っているため
若干の天気の安定が見込まれた。
さあ、行こか。。。

5/5 燕岳 クリックで大きくなる画像もあります
GW後半は当初より不安定な予報でした。
500hpaの高層天気図では真冬のような気温とLがぽんぽんと(あんまし突っ込まないでね、分かる人にはわかる)
おまけに風速もすごいし、偏西風も蛇行状態。
これはやばいな、というのが素直な感想でした。
相方に天気の悪さを伝えると、「どうしてそういつも水を差すんだ、俺が行く気まんまんなのに」と、とたん不機嫌になる。
天気とケンカはできないでしょうと思うのだけど、相方はわがままな子供みたいで操縦が難しい。
当初は燕岳〜大天井岳〜常念岳の縦走を予定、5日の安定日を縦走日にあてる計画にした。
北アも北部は日本海からの影響を受けて、さらに予報は悪かったけれど、ここなら大分内陸に入っているため
若干の天気の安定が見込まれた。
さあ、行こか。。。

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